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帰り道が分からない

もう半年か一年ぐらいしても予約リストに
放り込んでおいても競争率の関係で
ツタヤからいい加減送られてこないってんで
高い金出してDMMの方から借りた
サム・ペキンパー監督「わらの犬」を
ようやく鑑賞しましたので本日は
このレビューをしたいと思います!
いや、本当ようやく観ることができた。

数学者のアメリカ人・デビッドは
仕事に集中するという理由で、妻のエイミーの
故郷でもあるイギリスの片田舎へ引っ越す。
閉鎖的な集団と、チンピラたちのからかいを前に
デビッドは生来の気弱な性格とストレスの
狭間で苦しむこととなる。
そんなある日、彼は村でも忌み嫌われる
精神薄弱者・ヘンリーをとある事件から
匿うことになり、そのことが原因で村人との
軋轢がついに爆発し、恐ろしい結果を生むことに…
というのが大まかなあらすじです。

本作品の前にたまたま視聴したのが
「戦場のピアニスト」等で知られる
ロマン・ポランスキー監督の
「ローズマリーの赤ちゃん」だったのですが、
共通するテーマは「本当に恐ろしいのは
何処かにいるサイコ野郎や殺人鬼ではなく
隣人である」ということ。
或いはサム・ペキンパー自身が身をもって
体験しているのかもしれない、村社会の
恐ろしさをありありと描写しています。

淋しがり屋の構ってちゃんな妻、
元々閉鎖的で余所者には厳しい村人、
彼らに輪をかけて偏屈で、村人からすらも
顔をしかめられる鼻つまみ者、
そんな人々にデビッドは抑圧されて
苦しむわけですが、クライマックスに
至るにあたって重要な、そして面白い
要素だと思うのは、程度の差こそあれ
それぞれの人物に何らかの正当性と
非がしっかり用意されているということです。
決して誰かが絶対的に正しいということは
ないし、誰かが間違っているということもない。
その中でたまたまデビッドが一番観客の
共感を得られるキャラクターであり、
どうやら一番正しい行動をしているような
気がする、ということに過ぎないんですね。
この辺に人間の倫理や正義とかそういった
諸々の要素の曖昧さや危うさがあり、
そしてまたそれが作品としての面白さに
直結している気がします。

また「自分を守ることはどういうことか」を
体現したかのような内容で、命や個人より
「家」や「矜持」を重んじるといった
封建的な一面が見られるというのは、
例えば「レザボア・ドッグス」で
Mr.ホワイトが取った行動、「仁義」に
通じる物があり、日本人を初めとして
アジア諸国の人の方が共感を得られる
作品のような気がするし、「男の価値観」
サム・ペキンパー節全開です。

なお、本作品で主人公のデビッドを
演じているのはダスティン・ホフマン。
後年に「マラソンマン」の主演を
務めていますが、本作品の時点で既に
巻き込まれ型主人公の繊細な心の
移り変わる様を鮮明に表現しています。

これまた70年代映画ってことで
アメリカンニューシネマのノリ満々な
映画で大層凹まされる内容なのですが、
終盤のカタルシスは一見の価値ありで
是非一度は視聴をオススメしたい作品です。
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ヤルザ・ヤルザ・ヤルザ

「レクイエム・フォー・ドリーム」に次いで
凹む映画ってことで観たのが本日紹介する
「ひとりぼっちの青春」です!

1932年、不況下のアメリカ。
ハリウッドで開催されたダンス・マラソン大会には
賞金1500ドル目当ての男女が多数集った。
駆け出し・売り出し中の役者カップル、
できちゃった婚の貧しい若年夫婦、
自称三十歳の白髪の水兵等が次々と
手続きを済ませていく中、役者見習いの
グロリアはボーイフレンドの気管支炎が
原因で参加資格を失う憂き目に遭う。
ここまで足を運んだ以上引き下がれないという
彼女は、主催者の提案によりたまたま会場を
通りがかった若者・ロバートを捕まえてペアに
することで参加資格を得ることに成功する。
かくして見た目は間抜けで牧歌的な、
しかし過酷な競技は幕を開けた…
というのが大まかなあらすじです。

果たして当時のアメリカで本当に実在したのか
どうかはわかりませんが、数時間毎に
10分間の休憩を挟む以外は、最後の一組に
なるまで1ヶ月だろうが2ヶ月だろうが
ひたすら男女ペアで踊り続けるという
今だったら絶対国とかどっかの団体から物言いが
つくであろう過酷な競技「ダンス・マラソン」と
その参加者たちを描いたのが本作品です。

1970年作品ってことで、時代背景的にも
アメリカン・ニューシネマが最も
勢いのある時期に作られた映画であり、
これっぽっちも救いなんてありゃしません。

食事すらも足踏みしながら取ることを強要され、
わずかな休憩時間で睡眠や入浴もままならない。
心身共に憔悴していく中、合間合間に
会場のトラックを規程の数だけ周回させられる
ミニゲーム「ダービー」による肉体の酷使により、
参加者は皆当たり前のように発狂し、
ある者は身体に虫が這い回ると錯覚し、
ある者はダンス開始のサイレンに叫び声を上げます。

そのドラム缶を右から左に、左から右に押すか、
はたまた掘った穴を埋めて再び掘るような
単純作業を延々と見せ付けられて、
こっちまでうっかり体調を崩しかねません。
ていうか吐く人いるんじゃないかこれっていう
描写のねちっこさは一週回って秀逸。

でまあ、その馬鹿げた行動も極めると
何だかえらい崇高・高尚な行為をしている
ようにも錯覚してくるというか、
この辺の演出もまたえらい秀逸なんですが、
そうしておいて舞台裏をありありと描くことで
結局商業やショウビズの下卑た根っこを
見せ付けて叩き落すという、下げて
上げてまた下げるという緩急のつけ方が
本当酷いくらいよく出来ててどうしよう。

で、極めつけはロバートがグロリアに
取った最後の行動なわけですが、「お前
その言葉はそういう意味じゃねーよ!」
ってな結果にはいよいよ笑うしか
ありませんでした。本当酷い!酷すぎる!

本作品に出てくるキャラは皆
「真夜中のカーボーイ」のジョーやラッツォ
同様に、人並みに志はあるけれども、
でもどうしても幸せになれなくて…
という人々ばかりで、そうした人々が
終わりの見えない滑稽なダンスを
自我を発狂寸前まで追い込んで
血を吐きながら続けている。
確かにこれを人生の縮図と見ることも
できるだろうし、世の中にはまさしく
これに当てはまる人もいるかもしれない。
けれどもこれを全てとしてしまうには
あまりにも悲しい、悲しすぎる…!

ってなわけで、衝撃的な内容も
さることながら大変よく練りこまれた
作品でもあるのですが、両手離しで
名作と褒め称えるにはわだかまりが多く、
だからこそ心に重くのしかかる要素も
また多いという大変扱いに困る映画でした。

アメリカンニューシネマ的な視点で
言えば間違いなく名作の一本じゃないですかね。
凹む映画大好きって人には文句なくオススメ。

エビかわいい!

気になってた映画「NINE」と
話題の最新作「第9地区」を
本日鑑賞してきました。
そういやタイトルが両方「9」繋がり
だなあなんて思ったりも。
内容は何一つ共通点ありませんが。
あ、一応主人公が妻想いでなおかつ
ダメな子ってのは同じだ。

「NINE」の方は如何にも舞台向きな内容って
感じで、主演にダニエル・デイルイスを据えて
彼が放蕩な男を演じてるわけですが
「ゼア・ウィル・ビー・ブラッド」
で既に似たようなキャラを深く掘り下げて
しまっているため、新鮮さはありませんでした。
よってこっちはレビューしなくてもいいや。

今日はピータージャクソン製作の下、
比較的低予算で撮られたという映画
「第9地区」のレビューをしますよー。

南アフリカ・ヨハネスブルグの上空に突如
飛来した謎の宇宙船には、甲殻類を思わせる
外皮を持った異星人が無数に収容されていた。
粗暴な性格と敏捷・怪力な身体能力を有しながら
超文明・超兵器を扱う彼らは、外観そっくりな
「エビ」という蔑称で地球人から呼ばれ、
超国家機関「MNU」指導の下「第九地区」と
名づけられた居住区に隔離されることとなる。
それから20年後、100万以上に増殖した
「彼ら」と地域住民との対立は深まり、
デモや暴動が頻発するようになる。
MNUは居住区の強制移転に伴い、気弱な
ごく普通のMNU職員、ヴィカスを計画の
チームリーダーとして任命する。
第9地区にてトラブル続きの移転作業中、
彼が発見した謎の金属容器に納められていた
黒い液体に接触してから数時間後、彼の
身体は徐々に「エビ」に突然変異を始める。
秘密裏に非合法人体実験に手を染めていた
政府と軍部が彼の存在を見逃すはずもなく、
地下のラボで残酷な研究が開始されるのだが…
というのが大まかなあらすじです。
設定が特異だから説明が長い。

っても内容自体はインデペンデンスデイみたいな
宇宙船に異星人の難民が乗ってて、仕方なく地球人が
保護することになるという単純な骨組みで、
地球人と怪人が共存することになるって部分は
凄い荒んだ内容の天体戦士サンレッドみたいな話の
ような気もするし、かつてのピージャク作品が
現代のVFXによってパワーアップした
「バッドテイスト2009」のような気もします。

で、「バッドテイスト」は地球侵略に
乗り出してきた異星人を、どう見ても
ただの中年にしか見えないけど政府の
派遣した異星人対策秘密部隊という設定の
オッサン四人が無駄に小慣れた動きで
ブッ殺しまくるってな内容なわけですが、
今回は異星人のおバカ加減はそのままに
地球人まで揃ってうっかりさんやバカばっか、
その上超兵器が登場するってんでこれが
もっと酷いことにならないわけがない!
異星人側に一人いるネームドキャラが
一番知と理性に長けているという
お決まりのオチもちゃんとついてます。
主人公が本当ただの一般人かつ
どうしようもない子で、英雄的行動に
なかなか踏み切れないため最高に
モヤモヤ・イライラさせられるのも素敵。

で、お決まりのパターンとして政府と軍部が
非合法実験に手を染めてるわけですが、
結構この辺の描写が目を背けたくなるねちっこさ。
でも主人公が受けるよりももっと酷い実験を
異星人たちは施されて虐殺されてるわけで、
その上で地球人は「保護してやってる」だの
「彼らにも人権を」みたいな勝手なことも
これまたお決まりでほざくわけですよ。
面倒見る義務なんかないんだからいっそ
一息に虐殺した方が清々しいくらいにね。
この辺に人間のエコとエゴを交えた自然環境問題の
皮肉を交えているようにも思えました。

最終的には種族を超えた熱い友情や
ヒューマニズムといった僅かな希望で
幕を閉じるのですが、完全なハッピーエンドか
どうかは誰にもわからないという
絶妙な匙加減は気に入りました。
世間一般での評価に違わぬ面白さでした。

とは言え、その特殊な設定に加えて
手足が突然平気でフッ飛ぶようなグロ描写が
延々続く作品なので万人向けなわきゃないです。
冒頭の、最新のVFXを駆使して地球人と
異星人の共存をドキュドラマ風に描くなんて
内容も面白いと思うかどうかは人次第でしょうし。
ていうか三十分ぐらいでちょっと離れた席の
オッサンが高いびきかいて寝てたのが
凄い印象に残ってる。何期待して来たんだ。

ヴィヴァ・ラ・ロックンロール!

サントラがいい!らしいってことで
今回鑑賞した作品は
「ストリート・オブ・ファイヤー」。
本日はこのレビューを行います。

ならず者バイカーが蔓延る街、リッチモンド。
人気女性シンガーとしてツアーをしていた
エレン・エイムは最も凶悪な集団とされる
"ボンバーズ"のリーダー、レイヴンに
ライブ中に襲われ拉致されてしまう。
かつては札付きのワルとして街に名を馳せ、
エレンの元恋人であったトム・コーディは
姉のリーバからの電報によりこの事実を知る。
彼はエレンのマネージャーであるビリー、
酒場でたまたま知り合った軍隊経験のある
タフな女性マッコイを従え、かくして
ボンバーズとの決戦の火蓋は落とされた…
というのが大まかなあらすじです。

「これはロックンロールの寓話である」と
オープニングにテロップが入るように、
話はまさに王道ファンタジー的展開。
「ウェストサイドストーリー」に
西部劇とロックのテイストを加えたような。
ちょっと違うかな。

80年代バブル期の良き時代を象徴したような
オールドスクールな魅力に溢れていて、
今観ると懐かしさと同時に新鮮さもあります。

キャラクターもひねくれ者のワルぶった
主人公を筆頭に、人気スターとなり
彼との距離が広まってしまったヒロイン、
セックス&バイオレンス大好きラスボス、
かなり小物の性格チンカスなくせに最後は
きっちり良い奴プレイかますマネージャー、
非力ながらも少しでも街をよくしようと動き、
また主人公に理解を見せる保安官、
なりゆきで主人公たちのトラブルに巻き込まれ
その後サクセスロード一直線の黒人バンド等
これでもかとステロタイプが揃っているのですが、
最も注目すべきはやっぱり主人公の良き
相棒となる女性、マッコイじゃないでしょうか。
ただのスレた女としてモブのように登場
したかと思えば、軍隊経験設定を明かして
強キャラアピール、主人公相手に簡単に
股を開かない芯の強さや高潔さを見せ、
主人公とヒロインの間まで取り持つ等
とにかく要所要所で活躍しまくり。
本作品影の主人公と言っても過言ではないでしょう。

で、余談ですが本作品は後年の
大ヒットベルトアクションゲーム
「ファイナルファイト」に多大な
影響を与えたとのことですが、
オープニングの展開から既に
モロそのまんまです。
そもそも主人公の名前がコーディだし。

約1時間半という尺の上に
テンポのいいサクっと観れる展開、
魅力的なキャラとクールなサントラ
ってことで非常に鉄板な作品です。
趣味のいい、有り体に言ってしまえば
モダンでオシャレな内容なので
幅広い層に隔てなくオススメできます。

スタンド攻撃を受けているッ!!

不定期更新に変更したら気が抜けちゃって
無駄に間が空いてしまいましたね!
マイケル君は卒業・締結してしまいましたが
今から別キャラにするのも面倒なので
当ブログは同じノリで行きますよ!

ってなわけで、とりあえずIMdbチャート入り
してるからってことで観たら意外過ぎるほど
拾い物だった名作「恋はデジャ・ブ」の
レビューを本日は行います!

地方テレビ局のキャスター、フィル・コナーは
出世欲の強い利己的な男。
彼はペンシルベニアの田舎町・パンクスタウニーで
行われる、モグラを使ってその年の吉凶を占うという
聖燭節の祭の取材を行うのが毎年の恒例行事と
なっていたが、彼自身は内心ウンザリしていた。
フィルは嫌々ながら取材を終えると、スタッフの
リタとラリーを急かし早々に地元に戻ろうとするが、
運悪く吹雪の影響を受けて町に立ち往生するハメに。
その日の夜から彼に奇妙な変化が起こった。
ペンションで目を覚ますと、ラジオは昨日と同じ
内容を、街の人々もまた一言一句同じ事を話すのだ。
何をしようと、何処で時を過ごそうと、
フィルは全く同じ「二月二日の六時」に
目を覚ます原因不明の現象に陥ってしまう…
というのがおおまかなあらすじです。

いぶし銀的な名優として知られるビル・マーレイの
代表的な作品ということで、地雷じゃないんだろう
けども飛びぬけちゃないんだろうな程度にあまり
期待はしてなかったんですがそんなことはない、
これがまた本当に面白い面白い。

「JOJO」で言うところのバイツァ・ダストか
はたまたゴールドエクスペリエンスレクイエムか、
スタンド攻撃を受けているかの如く
全く同じ日の同じ時間に目を覚ます身体に
なってしまった男を描く作品なのですが、
ラブコメディはもとよりその設定からも
わかるように一種のホラー要素も含まれ、
また永遠の時間を生きることによって
自己中心的な男が成長していくという
ヒューマンドラマの一面もあり、
笑いあり涙ありの盛りだくさん。
ていうか、ラブコメ作品観て泣き
入ったとか初めての経験だわー。
なかのひと最近涙脆くなってるにしても。

ちとネタバレ入ってしまいますが、
リセットボタン連打によるチート戦術で
一通り悪いことをやったら、次は
正統派詰めプレイに目覚めるなんてのが
いかにも人間的で面白いです。
そこで積んだ善行にもほんのちょっぴり
下心があって、でもその先には愛という
真心がある…なんてのも良い話。
物語は当然、観客の予想でき得るハッピーエンドを
迎えるわけですが、順当にフラグ立てしていく
丁寧な脚本を前にしたらそうならなきゃ
野暮ってもんだろうと思うはずです。

前述のホラー要素からは「12モンキーズ」や
「エターナル・サンシャイン」とかを
連想するのですが、雪深い街で一人の男に
何らかの神の意思が働き奇跡を授かるなんて話は
「素晴らしき哉、人生!」を連想したりもします。

一期一会、今こうして一分一秒毎に
新しい何かが起こり発見があるということに
喜びを感じなければならない…という気に
させられる素晴らしい作品ですが、
三日もすればそんなこと忘れてそうな
自分に嫌気がしますね!
………と、とにかくオススメの作品です。

長いご愛顧ありがとうございました。

4月1日本日一杯でマイケル・チバは
銀誓館を卒業し、それに伴って能力者で
あることも放棄しキャラクターを締結いたします。
同時に結社「功夫喫茶『銀誓館八十八房』」も
解散の運びとなります。

二年とちょっとに亘って結社の運営及び
「銀雨偉人伝」等を扱った銀雨ブログを
維持できたのは、ひとえに皆様のご協力が
あっての賜物に他なりません。

活動期の終盤ともなると結社に引き篭もりがちで、
疎遠になってしまう方もとかく多かったわけですが、
これは結局「忙しいから」を理由にしていた
私の不徳の致すところでした。大変申し訳ありません。

もう毎日結社の更新に頭を悩ませることを
しなくていいんだー、と思うと安堵を覚える反面、
なんだか心に大きな穴がぽっかり空いて
しまったような喪失感もあります。

PBWという不特定多数を相手に交流する場において
ストレスの捌け口として機能するコミュを形成できて
いたという自負は自分の中にありますし、また少なくとも
自分にとってはそう機能していた結社でありました。

今後の活動はTW3のエンドブレイカーを
メインに据えていくことになります。
銀雨がひと段落ついたので、こちらの方でまた
ゆる~い旅団の一つも作って活動していこうと思います。
その時はまた改めて本ブログでキャラ及び旅団の宣伝を
しますので、気が向いたらまたチェックしてください。

以上をもってマイケル・チバからの
感謝の言葉と代えさせていただきます。
4月バカにこんな文面の記事を出すってのも
アレな話ですが、当然それも込みのネタです。
本当に本当にお付き合いありがとうございました!
プロフィール

マイケル・チバ

Author:マイケル・チバ
シルバーレイン
マイケル・チバ(b30277)
薬師寺・米(b41960)
を経て、
現在はエンドブレイカー!
マーヴィン・ジェント(c06527)
にて稼動中。

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