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スピード!スピード!スピード!

チャージ三回、フリーエントリー、
ノーオプションバトル!これなーんだ!
特に意味はないです。

ごめんなさい、今日も今日とて
地獄の修羅場真っ最中!
今日明日まではずっとこんなみたいです。
まあ、別に11月中に作業を終わらせなきゃ
いけないってこともないんですが、
物事ってのはキリが良い方がいいですしね。
そうなのか?

というか実は某DLサイトで
作品登録をしていただいたサークル様に
カニや肉等の特産品を抽選でプレゼント!
とかやってまして、それの締め切りが
11月末だったりすんですね。

前回9月末に登録行ったら
二日三日後になってキャンペーンを
10月頭に始めやがりまして。
すっげえムカついててどうやら今回は
スケジュール的に間に合わんこともない
ということが11月中旬あたりになって気づいて
そっから血眼になって進行しています。

見事に踊らされてますね。バッカみたい!
大体がキャンペーンに応募すること自体は
作品の売れ行きとか評価には
全然関係ないとこにいるわけですしね…

とは言え、それが手を動かす
モチベーションになるのならば!
或いは、人は時としてつまらないことにも
命を燃やす生き物なのだ!等と
それっぽく格好つけて言い訳して
今日も僕は机に向かうのでした。
うあー、すっげ頭フラフラする。
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朝日が眩しいZE

とか言う記事のタイトルの時に限って
今日は雨だったりするんですよ。
全く嫌になっちゃいますね。
日ごろの行いですか。
なるほど、わかる気がする。

ブログのネタがねー!等と困窮していますが
それよっか今進めてる作業の最後の
追い上げ真っ最中の修羅場で
半分消し炭になってるような状態でして。
ヤバいぐらい燃え尽きそうです。
何かもう、今日ももう気がついたら朝とかで。

そんなわけで何かもう今何もかもが
やる気が起きないの何の。
「そんなわけで何かもう今何もかもが
やる気が起きないの何の。」
わかりますかこの文体から伝わる
やる気のなさが。
二行の文で「何」を三回使った!

「あっやべー、そういや今日更新日じゃん」
と気がついても見なかったことにして
うっかり忘れたことにしようかと
思ったほどの脱力ぶり。
小学生が「宿題を忘れた」という
ポーズじゃないんだからさ。
だから今泣きながらこうして
更新してるんじゃないですか!

はい、泣いてないですね。
というか万一そうだとしても
どういう方向に何を訴えたいのか
全くわかんないですね。
泣けば同情が買えるの!?みたいな。
別に無理してブログ続ける理由なんて
無いし全部君の勝手じゃん!みたいな。

凄いぞ、何か本気で泣きそうになってきた。
思考がネガチヴな方へと。
とは言え、今回の記事に変に心配されて
コメントとかされると返って惨めなので、
温かい目で見守ってスルーしてあげて下さい。
本当、燃焼しまくって灰に
なりかけているだけなんで。
ハイになって灰になる。なーんつって!
…あんまり他人に本気で心配されそうに
なるような情緒で振舞うのはやめようね。

よーし、ダラダラやったら意外と
長文になってしまった。
こんな糞みたいな文章なんざ
誰も読んでねえよケッ、と
安心したところで作業に戻ります。

上から来るぞ、気をつけろ!

はい、今回は新感覚スプラッタ・ムービー
「ザ・フィースト」のお話をしようと思います。
本当に新感覚です。斬新過ぎます。

テキサスの荒野にぽつんと存在するバー。
そこでいつもの面子がはしゃいでいると、
突然ショットガンを担いだ血まみれの
男が飛び込んでくる。
「奴らが来るぞ、早くバーを閉鎖しろ!」
事態を飲み込めない客を前に、
男は片手に抱えていた正体不明の
醜悪な怪物の生首を突き出した…
というのが大体のオープニング。

「今までにないタイプのホラー」を
追求するため、過去作品から
徹底的なリサーチを重ねたという本作品。

実際、かなり斬新です。
斬新としか言い様がないです。
さっきから斬新斬新ばっか言ってますが
仕方ない。観ればわかるよ!
ほんでまあ、あまりに新しすぎて観客が
かなり置いてきぼりになってます。

通常の作品にありがちな「フラグ」「テンプレ」を
悉く覆すために全く予想のつかない展開は
まあ良いとして、逆を言うとそれら既存の
要素が通じない世界のために
誰が死のうが「まあ仕方ないよね」で
済むようになってしまう体たらく!
鑑賞後の「うわー…ヤバいモン観ちまった」な
虚脱感は筆舌に尽くし難いものがあります。

とは言え面白くないかと言えば
絶対そんなことはなくて、
メリハリの効いた構成や見せ方は
しっかりとエンターティメントを
意識したものとなっています。

感覚としては立てたフラグを全部綺麗に
片付けて行くパニックアクション
「スネークフライト」とは真逆を行き、
観客からひたすらつっこみ待ちをする
スラッシュホラー(って言っていいのか?)
「エクスクロス」と同じ系統の作品と言えましょう。

そんなわけで「エクスクロス」同様、
面白いっちゃ面白いけどもこれを
良作とか佳作とか言っちゃいけないだろう
という実に扱いに困る一本でした。

ちなみに本作品のストーリーや
展開等について殆ど言及してないのは、
相変わらずというかやっぱり
ビックリ箱的内容なので話すと
全部ネタバレになってしまうからです
あしからず。

銀雨偉人伝(第79回)


銀雨偉人伝第79回!
今回ご紹介するのは
結社「ルミナスナイツ」で縁が出来た
腹筋の割れ目がとっても
セクシー&マッシヴな
坂本・柳(さかもと・やなぎ)【b06885】さん!

無口で物静かな態度に悪い目付き、
パンクでリベットな外見、
そして突飛な行動と近寄り難い
雰囲気を全身で発し、
自らも「変な女」を自称する。

しかし自分から「変わってるんですよー」と
自称する奴は自称「普通の奴」と同じくらい
油断ならないのが世の常。
凶暴な性格であるということをアピール
してはいるものの、滅多なことでは
物理的攻撃に出ないという
実にセーフティな常識人であることが
付き合っていればすぐにわかるはず。

とは言え全く面白味のない凡人かと
思えばそうでないところが絶妙なバランス。
一度口を開けば歯に着ぬ発言が
淡々と紡ぎ出され、時には笑わされ
時にはヒヤヒヤさせられます。
特に下ネタ関係。突然爆弾落としてくるので
性の救世主ですら驚くこともしばし。

元々はアトリエで実に興味深いイグカ
(イラストでも拝借させていただきました)を
作成して気になっていたのですが、
見事ルミナスにて出会いを果たすことが
できました。ルミナスは本当にキチg
素晴らしい仲間たちが集う場所ですね!

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呪!一周年!

えと、結社の掲示板の方にも書きましたが
気がついたらあっと言う間に
設立から一年が経過しました。

元々一般的な結社で紅茶ズルズルとか
ネタ系依頼でガチ戦闘相談しかしないとか
そんなんに発狂しかけて半ばヤケクソになって
設立はしたものの今日まで持続したのは
これもひとえに俺様の努力によるものです。
わかったわかった嘘ですよ。嘘ぴょーん。
はいはい皆様のおかげですよ。
とかなんか今日は妙に毒っ気のある強気な文ですね。
ボコボコに叩かれると涙目になる打たれ弱い子
なので反撃とかは勘弁してくださいね。
まったくネットは恐ろしいところじゃぜ…

改めて、今日まで結社を盛り上げるために
ついてきてくださった方には感謝の意を
捧げたいと思います。投げキッス。

話は戻って、設立当初は何かと
暗中模索で手探りな部分も多かったのですが、
それでも大したトラブルもなく発展を
続けられたのはルールを律したことと、
それから皆でそのルールを守れたから
こそだと思います。
基本的に身の回りに良い子ばかりだしね。
というか、当然選ってる部分ってのも
あるにはありますが。
それにしても有難いこってす。

ゲームを一年、ブログを一年、結社を一年
回したともなると、流石にやれること・
やりたいことはある程度やっちゃった感じも
しますし、肝心のゲーム本編も最近では
マンネリな状況下にある今、
後はどれだけ現状を維持できるか
ということにかかっている気がします。
まだ視野にはないにしても、
ゴールとか終着駅は意識する時期に
差し掛かっていると個人的には
考えるとこもあったりしますしね。

さて置き、繰り返しですがこんなうんこ野郎に
お付き合いいただきありがとうございました。
そしてもう暫くよろしくお願い申しあげます。

コワい×カワいい=ポルノい!?

友人から勧められて以来
青は藍より出でて何とやら、
仲間内ではすっかり一番大ハマリして
個人的に大プッシュしている
「ふしぎ通信 トイレの花子さん」第二巻
11/15に目出度く発売されました!
わーい。

月刊コミックブンブンにて
大好評連載中の本作品、
作画担当の南条アキマサ先生の
描くキャラクターの造形の可愛らしさも
さることながら、口裂け女だの人面犬だの
歩く人体模型や二ノ宮金次郎像だの
トーテムポールだの喋るベートーベンの絵画だのが
その字面からは想像も出来ないほど
とにかく皆揃いも揃って萌えキャラなんで
思わず顔がほころんでしまうこと間違いなし!
一応マスコット的存在として喋るウサギとかも
いるにはいるんですが、他に圧倒されて
淫獣ポジションにすらなれない体たらく。

しかし本当の見所はそこではなく、
作画担当が実に業の深い方なので
主人公の花子さんを初めとして
出てくる女の子が皆ポルノいポルノい。
一コマ一コマの奥底から滲み出る「それ」は
ある意味執念のようなものさえ漂っています。
幼女の生足だの!スパッツだの!ニーソだの!
幼女だけではなく主人公のお母さんや
学校の先生や果ては口裂け女まで
可愛くてエロいったらありゃあしねえ!正気か!?
果たしてこんないかがわしい書物を
幼年向け雑誌で発表して良い物か!?と。
はあはあ申し訳ありません、
つい興奮して取り乱してしまいました。

内容的にアニメ化まで意識している部分も
端々に見られますので、このまま
もっともっとメジャーシーンに上って行って
欲しい期待の作品です。
頑張れ南条先生!影ながら応援しています。

銀雨偉人伝(第78回)


銀雨偉人伝第78回目のご紹介は、
β様こと山咲・エリザヴェータの
クラスメイトにしていつの間にか
それ以上の良い仲になっていた
一文字・友輝(いちもんじ・ともき)【b19671】君です!

元気一杯、体を鍛えることに
余念のない年中半ズボン少年。
武道を嗜む傍らで、スイミングに
サッカーと部活動を多数掛け持ちして
ややオーバーワークなんじゃと
思われるぐらい幅広くスポーツに精通する。

ちなみに年中半ズボンと書いたけれども
実は半ズボン4割、海パン4割、
その他2割くらいが正解。
露出度高いです。

性格も同様、名は体を表すという言葉を
そのまま形にしたような一本気で
友情を大切にする男の子。
反面年齢相応に異性の相手は苦手らしく、
奥手にして恥ずかしがりで素直になれず、
また鈍感でストレートに言葉を選ばないため
時には傷つけてしまうことも。

そんな彼の意中にあるのがβ様。
クラスメイトや結社「秘密基地」での
交流を深めて行くうちに、
お互いに何とはなしに惹かれていった様子。
とは言え何処まで本心なのか、
今のところは二人とも表向きは
「友達以上恋人未満」を主張している。
プラトニックな関係ってヤツですか。ゲヘヘ。
ごめんなさい。

直接的な関係は薄いが当面のライバルは
恐らくあーたんこと粟飯原・恩。
「今はまだ友情を大切にしたい」という
女の子なβ様の心を、如何に自分に
シフトさせられるかどうかが
今後の勝負の鍵を握る!
なんだか下世話な紹介文でしたね、
ホントごめんなさい。

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「性の救世主」はやはり偉大だった!

前回が「男の世界」の話なら
今回は今回でこれまたある意味
「男の世界」の話です。

今更と言えば今更ですが
「ジャッカス・ザ・ムービー」の1と2を
勇気を出して観ました!
うーん、素晴らしいまでに下らねえ
まさに内容ゼロの作品!
最早芸術の域に達しています。

あ、何が男の世界って、出演者たち自らが
「これは究極のゲイ・ムービーだ!」と
冗談半分に笑ってるとことかですかね。

「走り回るトレーラーの荷台の中で
集団ローラースケート」とか
「医療用ボール(落としただけで缶ぐらい
なら簡単に潰れる)でドッヂボール」とか
「スタンガンでキャッチボール」とか
こんなことして一体誰が喜ぶんだ!?
ということを延々繰り返します。
出演者自身が「こんなことやっても
ちっとも面白くねえぞ!?」とボヤく体たらく。
本当お前ら何がしたいんだ。

「紙の端で指の間とかを切る」とか
「釣り針状のフックで頬に穴を開ける」とか
無駄にMかったりして、もう本当に
何がしたいのかがわからねえ!
段々説明すること自体バカらしくなってきた!

あと過剰過ぎる下ネタ系が
観る人を選びまくります。
映像系でもらいゲロしそうになったのは
これが始めてかもしれない…
うんちとかおしっこをアレしてナニするとか
小学生みたいな発想をそのまま
実現させるとかうん詳しく書けないけど!

究極のおバカ・ムービーなので、
テンションをとにかくハイにしたい時とか
半ば自暴自棄になった時とかに観ると
いいかもしれません。
多分視聴後は知能指数半分以下になるか
著しく体調を崩すことができます。

さて、ジャッカスのリーダーこと
ジョニー・ノックスヴィルですが、
実は以前紹介した「ア・ダーティ・シェイム」の
「性の救世主」レイ・レイを演じた男です。
流石は性の救世主、生き様が伊達じゃないぜ。
「ア・ダーティ~」の監督、ジョン・ウォーターズは
どちらが縁できっかけになったのかはわかりませんが、
「ジャッカス2」の方でカメオ出演していますね。
あと毒にも薬にもならない、ザ・ロック様主演の
Z級映画「ワイルドタウン」で相棒役を務めてたのを
観たのがジョニーの初見だったと最近判明し、
作中で車をノリノリで解体する姿が矢鱈
楽しそうでしかも小慣れていたのはなるほど、
本来はこっちが本業だったのかと納得。

タランティーノにも多大な影響を与え、
ジョン・ウォーターズと志を共にする
ジョニー・ノックスヴィルに栄光あれ!
マイケルの掲げる「性の救世主」という
肩書きにももっと誇りを持とうと改めて
思い直した次第でございます。
それもどうかと思いますが。
レッツゴー・セックシーン!

男の価値観、男の世界

最近はコーエン兄弟監督、
トミー・リー・ジョーンズ主演の
「ノーカントリー」に始まり、
スコセッシ監督、デ・ニーロ主演の
「グッドフェローズ」といい
妙にクライムサスペンス系に
傾倒しつつあるのですが、
そんな中今回レビューするのは
サム・ペキンパー監督、
スティーブ・マックィイーン主演の
1972年製作「ゲッタウェイ」です。

10年の懲役を食らっているマッコイは、
刑務所の退屈で変わり映えしない日常に
押しつぶされそうになっていた。
仮出所願いが不受理となった4年目、
ついに彼は妻のキャロルを通じて
裏の世界では顔の利く男・ベニヨンに
自分自身を売ることで出所する。
ベニヨンは出所したマッコイに
交換条件として銀行強盗を請け負わせる。
その背後には様々な裏切りと陰謀の糸が
張り巡らされていると知らずに…
というのがオープニング。

見所はいかなる逆境に置かれても
常にタフで知的なクールガイでいつづける男、
マッコイをマックィイーンが
見事に演じているところでしょうか。

状況は悪くなる一方、最早誰一人として
信じることができないという中でも
決して諦めずにクールに対処するその姿は
男ならば誰しも憧れずにはいられないはず。

それから面白いのは、TRPGの「ガープス」に
例えるならば、マッコイが妻のキャロルという
NPCを「足手まとい」として購入してしまった
ばっかりに、マスターが彼女を使って可能な限り
状況を最悪な方向に転がしていることです。

ちなみに「ガープス」を知らない人に簡単に
説明しますと、このゲームはキャラメイクの時点で
ロールにペナルティや制限を課す
「サディスト」や「色盲」等といった心身的に
「不利な特徴」を取得することで経験点を
稼ぐことができ、その中の一つに
「足手まとい」という名目でクエストにおいて
出現すると厄介な存在になるNPCを
設定できるというものがあります。
当然扱いが難しいので、使用の際には
マスターとよく相談しなければいけないのですが
という話はさておいて。

とにかく妻のキャロルが本当に無能でビッチ。
気まぐれで小心者で間が悪いもんだから
主人公の足をこれでもかと引っ張りまくって
終始イライラさせられることこの上ありません。
「ダーティ・メリー クレイジー・ラリー」のメリーといい、
70年代前半の映画は何だか妙にこんな
ビッチキャラがヒロイン務めてる作品が
多い気がします。ビーッチ!

とは言え、主人公の一本筋の通った
男気溢れるアクションと嫌味のない脚本が
実に爽快感ある作品に仕上げています。
意外と早く「穿った目でなく正座して見れる
王道・正統派な一本」に久々に会えました。
素直にオススメできる是非観て欲しい一本です。

「『社会的な価値観』があるそして
『男の価値観』がある」
「昔は一致していたがその2つは
現代では必ずしも一致はしてない」
漫画「スティール・ボール・ラン」に登場する
リンゴォ・ロードアゲインは
以上のような言葉を残しています。
リー・マーヴィンやスティーブ・マックィイーンのような
往年のタフな男たちを見ると、彼の言う
「男の世界」とは何なのかがよくわかる気がします。

銀雨偉人伝(第77回)


銀雨偉人伝第77回目、ラッキーセブンの
ご紹介は何がきっかけでちょっかいかけたのか
よく覚えてない、というか多分「可愛いから」とか
そんだけのいつもの悪い癖で手紙出した気がする
アニエス・エミル【b31132】くん!

両親にそう育てられた後天的なものか
はたまた遺伝子的にそういう先天的なものか、
それはわからないけれどもとにかく身体は男!
心は乙女!な花とお菓子をこよなく愛する
ゴシックやフリルのついた女装大好きっ子。
まあ可愛いから何でもいいよね。

ちょっと前まではその心身のギャップに
疑問を抱いている時期もあったが…フリ?
最近では「もうオカマでいいや」と
半分開き直っているフシもある
大変ファジーかつ豪胆な性格の持ち主。
同時に活発で前向きでもあり
花のようにきゃらきゃらと笑う様は
男か女かなど本当にどうでもよくなってくる
可愛らしさなのである。ああ可愛い可愛い。
可愛い可愛いうるさいですねごめんなさい。
可愛いは正義!しつこい。

ピンにおいては大変きわどく、そしてあざとく
人のフェチっ気をそそるような実に
わかってらっしゃるポイントを押さえ、
腋だの!尻だの!臍だの!乳首だの!を
男であることを逆手に取ってこれでもかと
露出させてくるのでこちらとしても
もう辛抱たまらんわけです。んほぅ。
段々壊れてきた。

親友の円藤さんの称号「おっぱいミサイル」と
合わせて自ら「ちくびーむ」を名乗るなど、
まるで何かの罰ゲームなんじゃないかという
ネタも平然と乗りこなすなど、
実にキャパとポテンシャルが高いのには
ひたすら驚嘆させられる。
今後も影ながらそんな姿を見守っていきたい!
腋とか背中のラインとか尻とか!

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穿った穿ったうーがったー

最近はちょっとした休憩の合間に
何か読みたいと思う漫画がねえなあということで
一昔前の漫画「炎の転校生」とか引っ張り出して
読んだりしてるわけですが、
あれ?こんなに酷い絵柄だっけ?というのは
さておいてこれがまた今になっても面白い。

「適当な屁理屈をつけて口喧嘩で負かす」とか
「本来ならありえない事故で決着がつく」とか
「スポーツや格闘の種目を銘打ってはいるが
試合中何一つそれらしいことをしていない」とか
このトンチキな島本節はそう、
やっぱりカブトボーグじゃねえか!と
変なところで温故知新を覚えてしまいました。

それで思うのは、最近は漫画にしてもアニメにしても
映画にしても小説にしても何にしても、結構
「わざわざつっこみどころを探してそこを面白がる」
という穿った見方をしてしまう作品が多いってこってすね。
いや、島本作品とかカブトボーグくらい
突き抜けちゃってるのは自分は大好きなんですけど。
そうでなくて真面目に観るとしんどい香ばしいアニメとか
その辺でゴロゴロ転がってたりするじゃないですか…
お茶を濁しますがゴニョゴニョ。

刺激に慣れすぎて不感症になり過ぎてる部分ってのは
かなりあるんですが、それでもそろそろたまには
キチンと正座して真正面から向き合って素直に
感動したり手に汗握れるような作品が欲しくなってきました。
何かないかなー。

銀雨偉人伝(第76回)


銀雨偉人伝第76回目!
今回ご紹介するのは結社八十八房はもとより
お米さん関係で「超☆秘密結社 【暗黒ぱじゃま団。】」
及び「戦闘楽団デスパレード」等にて
大変お世話になっている、
知る人ぞ知る通称「火炎王」こと
八重垣・猛(やえがき・たける)【b17856】さんです!
この紹介の前に「ジャッカス・ザ・ムービー」を
観ていたのは何となく運命を感じる。

実家が富裕層らしく、卒業後も気ままな
引き篭もりニートライフにて道楽で能力者を
やっていられるらしいお気楽快男児…
とは彼自身の口上によるもので、
実際の背景はおろか覆面に隠された
素顔さえも知る者がいない謎多き人物。

他人のために我が身を粉にする
エンターティナー精神に溢れ、
主に「すぐに負けロールに走ろうとする」、
そして「機会を見てすぐ脱ごうとする」のが
主な特徴。なんかこんな奴他にも見た気がする!
例え誰に燃やされようが吊るされようが
ロードローラーで轢き潰されようが
笑顔でもって対応し、元気に生還してくる態度には
素直に尊敬の念を抱かざるをえない。

たまにはしかにかかったように
突然真面目なピンなどを作ったりしては
「え?これもギャグなの?」と
周囲を困惑させるのがたまにキズ。
或いはそう取られてしまうのも悲しい性か。

覆面キャラ等にありがちな
「素顔は実は○○」などという言い訳は
今後とも一切しない姿勢を貫き通すという彼。
その強固なポリシーと同様に、
これからも我々の空気を和ませる
努力に期待しています!頑張って!

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ちかれたびー

はーい、ただいまー。
帰ってみるとブログのコメントに山ほど
スパムがついてて憤慨しました。絶望した!

そんなわけで行って参りました
結婚式二次会。
確かG・ヒコロー曰く
「他人の幸せは砂の味がする」。
まあ友人が嫁さんとイチャイチャする
様子見てても取り立てて
面白いもんではありませんわな。
別の観点ではなかなか楽しめましたが。

そもそも式の開催日が祝日の
月曜開催というドSっぷりを発揮していて、
土曜の前日入りして他の友人どもと
面合わせて酒呑んでぐでぐでして
脳細胞破壊しまくってるもんだから
正直三日目ともなるとしんどいのなんの。
当日の二次会前には「もういいよね」と
皆で口々に呟く体たらく。

東京某所での開催だったのですが、
その前に現地に詳しい友人に
連れて行ってもらったアメ横のカレー屋が
めっちゃ美味くて実は今回の
一番の思い出がそこでした。
いやー、悔しいわー。
今まで生きてきて喰ったカレーの中で
最も美味いと思ったので、
自分の作るカレーなんざぁ足元にも
及ばない出来だと悟って嫉妬すら覚えました。
まだまだ精進せねば…

たまにはこういう形でちょっと遠くに出て
友人同士でバカ騒ぎの一つもしないと
どうしても心ってのは腐っていきますからね。
いい気分転換になってくれました。
これでまた明日から頑張れる!
と、思う。思いたい。

グラタンコロッケバーガーは小麦粉の塊

本文は特に意味ありません。
そういう指摘を目にして
「そう言えばその通りだ!」と
感心した次第であります。
小麦粉で溶いたタネに
小麦粉つけて揚げて
小麦粉で挟むなんてそんな…

まあ今それ食いながらこの記事
書いてるんですけどね。

そして数日間所用にて
家を留守にしますので、
本ブログの更新は若干間ができます。
ご了承ください。

実は知り合いの結婚式の二次会に
顔を出す手はずになっているのですが、
自分の年齢的にももう結婚はおろか
ガキとか作っててもおかしくなかったり
するんですよねー。
何とも月日の流れを感じずにはいられません。
反面今回の友人以外には自分の周囲に
これっぽっちも浮いた話のある奴がいないので、
焦るという気持ちが全く喚起されないのも事実。
全員が全員、大体そんな感じです。
だるだる~。
プロフィール

マイケル・チバ

Author:マイケル・チバ
シルバーレイン
マイケル・チバ(b30277)
薬師寺・米(b41960)
を経て、
現在はエンドブレイカー!
マーヴィン・ジェント(c06527)
にて稼動中。

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