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銀雨偉人伝(第75回)


はい、銀雨偉人伝第75回!
今回ご紹介するのは
ちょっとした縁で知り合った
狩名・功太朗(しゅな・こうたろう)【b03873】さん!

家族は父親と弟の三人構成。
数年前に母親を失ったことで、
それを転機に鎌倉に引越し
銀誓館学園へと転入したようだ。
同時にゴースト事件に巻き込まれる
ことによって能力者の道に
足を踏み入れることともなる。
ぶっそうねー!

男手一つで頑張る父親と幼い弟の
間に立ち、二人を支えるうちに
気丈で明るい元気なお兄さんの
性格を身に付けた。
何事にも動じず冷静に振舞い、
常に優しい笑顔を湛える彼に
元気付けられるという者も多いだろう。

一見非の打ち所のない好青年だが
突然行方不明になるという弱点を持つらしい。
本人にもそれ自体の自覚はあるらしいが
何故そうなるのかはわからないとか。

ちなみに現在マイケルが装備している
二振りの獣爪は彼の好意により
おさがりとしてもらったものです。
わーい。
ここで紹介と同時に感謝の意を
捧げさせていただきます。

※「銀雨偉人伝」では紹介させてくれるお友達を
常に募集しております!
自己紹介やブログのご意見・ご感想等を添えて
コメント又はお手紙にてお知らせください!
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はいほいほいはい


てなわけであまりに手持ち無沙汰なので
作ってしまいました、ハンバーグ。
画面中央にあるのがそれです。
それっぽいけど決してうんこじゃないよ!
あっ誰も言ってない!?

最近圧力鍋を入手して調子ぶっこいてまして、
料理が楽しくてしょうがないわーということで
何か作る度に力をお借りしています。

そんなわけでホールトマトとワインを用いた
煮込みチーズハンバーグに挑戦。
出来上がりはどちらかと言うと
スープハンバーグとかシチューハンバーグとか
形容した方がいい寄りの出来になりましたが
そんなのはどっか遥か彼方へ飛んでいく美味さ。

何しろハンバーグ煮込むのは初めてだったんで
煮崩れとかしないかなーとか心配だったのですが
そこは矢張り圧力鍋様、ジャガイモやニンジンを
煮溶けさせずにホクホクに仕上げる力は
ここでも発揮されました。
あと意外とハンバーグ頑丈だということも判明。

あと丼一個に丸々収まるくらいの
ジャンボハンバーグは途中で
「う…ご、ごめんなさい、作り過ぎました」
ってなりました。
挽肉150g手前で作るとちょっと物足りなくて、
200g超えるとちょっとしんどい。
分量って難しいです。
あとデカけりゃいいってモンじゃ
ないことも学習しました。
時として二個に分ける勇気も必要なんだね!

ちょっとした小料理屋ぐらいならやれる
ぐらいの腕前なんじゃないかという
世間舐めた発言をしつつ、さあ次は何を作ろう。

んのぉおおおおおお

困った!
最近カブトボーグしか観てないし
ホンニョゴニョンな絵しか描いてないし
あと俺のターン!ドローとかそういう
トレカの熱が妙にくすぶってる所為で
全くここに書くネタがない!

あと銀雨もこれといってイベントもなく
閑散期に入ってますしね。
と、それとなくゲームの所為にもしてみるよ!
あとモモチーの編入はまだか。
天輪がどうとか教室で依頼やってるし
入ってくるのはもう時間の問題だろうけど。

あがが…ごご…
どうしよう、ホント何にも書く事ない。
そんな日もあるよね。

あー、腹減った。
挽肉でも買ってきてハンバーグでも作ろうかしら。
何か本当に書くことがないよ…
たまにはこういう日もあるよね。

銀雨偉人伝(第74回)



銀雨偉人伝第74回!
今回ご紹介いたしますは
結社「忍体術部」団員である
穢宮・風月(けがれみや・しづき)【b23521】ちゃん!

切り揃えた前髪が何ともチャーミング、
あばたもえくぼで切れ長の目も愛らしい、
座敷童のような物静かな外見をした
彼女は現在小学4年生。

祖父に大変可愛がられて育てられたらしく、
没後も祖父の姓を名乗り続けているとか。
甘味が好きで趣味はレトロゲーなインドア派。
日舞などの教養にも長けているらしい。

そんなわけで大変人見知りする性格に育ち、
あまり面識のない相手には俯きがちに
呟くような声でぼそぼそと喋ることもしばし。
同時に寂しがり屋の構ってちゃんな一面も
持ち合わせており、思わずつい皮肉や悪口が
飛び出してしまうのも愛嬌のうち。

一度心を開いた相手にはとことん
気を許し、甘え、普段は見せない笑顔を
存分に振りまいて見せるある意味子悪魔。

当然結社「忍体術部」における
アイドル兼マスコットキャラ的な存在となり、
その噂を聞いてちょっかいをかけて
今回の紹介にも至ったというのが顛末。

忍体術部を始め、彼女の身の回りの者たちは
常に彼女を愛でるための権利を巡り、
水面下で激しい抗争を行っているという。
多分嘘は言ってないと思う。

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チャージ三回!フリーエントリー!ノーオプションバトル!

うへー、やる気が起きません。
それというのも、放映開始から1年経った
今更になって、テレビ東京系列から
内容面で放映を蹴られたという
「人造昆虫カブトボーグ V×V」に
ハマってしまいまして。

この上なくトンチキアニメなので
周囲にもオススメしたら瞬く間に
伝染してしまいました。
今八八でザックが立ててるスレも
大体そんな感じですね。
いかん!いつにも増して今回は
本当に文体にやる気が感じられない!

そして「人造昆虫カブトボーグ V×V
(以下カブトボーグ)」ですが、
「カブトボーグ」なる昆虫の形をした
ゼンマイ系玩具をぶつけ合って勝敗を
競うという話だけ聞くとその辺に転がってる
ジャリアニメっぽいですが流石民法から
蹴られるだけあってその内容は伊達じゃない。

何が凄いってスタッフがクスリやってんじゃ
ないかというストーリーの飛びっぷり。
たまにキャラ同士の会話が噛みあってなくて
こっちの頭がおかしくなってしまったんじゃ
ないかと混乱させられます。

あと登場人物にウザくない奴が一人もいない。
主人公・リュウセイさんの口喧嘩っぷりには
終始イライラさせられること間違いなし。
ボーグショップ店長のロイドさんの
作ってるキャラも超ウザいです。

開き直っている分、ジャリアニメとしての
メタな話やネタを恥ずかしげもなく詰め込めるのが
かなりの強みで、たまにはしかにかかったように
変にマトモなことやりだすと
妙に面白かったりするから始末に悪い。
でもそれに「何か物足りない」「納得行かない」と
思い始めたら中毒症状の表れです。
あと最終回メタをこれでもかと披露してくるので、
現在20話前後くらい視聴した状態で
既に最終回みたいなことを5~6回はやってます。
気が狂っとる。
大体が第一話が「伝説の最終回」と評される
アニメという時点でその内容は推して知るべし。
あとこんなんが全52話ってまだ半分以上残ってるし!
気が狂っとる。

もうそんじょそこらの二束三文な
月並みなアニメや映画には飽きた!
俺は実写版デビルマンだってネタとして
楽しく観ることができるぜ!という業の深い人なら
是非オススメしたい一本です。
いややっぱオススメしない。
腹筋割れるほど笑えるんですがそれと同時に
脳味噌がグツグツドロドロに膿んでくのが
自分でもわかっちゃう作品です。死ねる!

絶対許されない!

以前「ミリオンダラー・ベイビー」で
役者としてのクリント・イーストウッドに
魅せられて以来、一度観てみようと思って
「許されざる者」をレンタルしたので
今回はそれのレビューをしまーす。

かつて列車強盗で名を馳せ、女子供まで
容赦なく殺したと言われる世紀の大悪人、
ウィリアム・マニーという男がいた。
この世のあらゆる悪事に手を染めた彼では
あったが、一人の美しい妻を娶ると
やがて犯罪から足を洗ったという。
それから十数年。
西部の寂れた街「ビッグ・ウィスキー」の娼館で、
娼婦の言葉遣いに腹を立てた牧童が
ナイフで女の顔を切り刻む事件が発生。
主犯の男とその仲間はすぐにお縄となるが、
保安官のリトルビルは馬七頭を娼館の
オーナーへ差し出すことを条件に
二人の牧童を釈放してしまう。
この采配に不服な娼婦たちは、復讐のため
二人の牧童の首に1000ドルの賞金を懸けた。
一方、かつての極悪人と呼ばれた男は
白い頭も禿げかかり、妻の忘れ形見に残した
二人の兄妹と共に汚泥にまみれて
百姓として細々と暮らしていた。
そこへ彼の甥と名乗る男、スコフィールド・キッドが
現れ、顔を切り刻まれた娼婦と
牧童に懸けられた賞金の話を持ち出す。
最初は「人殺しはもうしない」とキッドの話を蹴る
ウィリアムだったが、子供二人を養うのも辛い
身の上を省みると、老体に鞭を打ち馬に跨り
一人荒野に駆け出すのだった…
というのがオープニングです。
うわ文章長っ!

さて、本作品は当時既に60を越える年齢の
イーストウッドが渾身の演技を披露しています。
銃の腕も落ち、馬にもロクに乗りこなせず、
挙句の果てには雨に打たれて風邪をこじらせ、
死の幻影にうなされるという情けない
かつての大悪人という役どころを前半で演じて
いるのですが、男の渋みというか積み重ねてきた
「余裕」みたいなものが滲み出ていて
全然カッコ悪く感じられないのが困りもの。
最も驚嘆させられたのは…今思い出しても
鳥肌モンです。彼が「ウィリアム・マニー」という
男を取り戻した瞬間の空気の変わりよう!
無言でただ立っているだけなのに、
オーラとでも言うか、漫画的表現で言うなれば
「空間が歪む」が如き圧倒的な存在感!
脊髄に氷を突っ込まれたような寒気を
「ただそこにいるだけ」で演出できるのは
イーストウッドならではの真骨頂でしょう。
本当、一体あれは何々でしょうね。天賦というか。

そしてモーガン・フリーマンやジーン・ハックマン、
リチャード・ハリスといった一癖も二癖もある
豪華俳優人が脇を固め、お互いが張り合うように
熱烈な演技を披露し、緊張感を高めていきます。
この作品以外では名前を聞かない、キッド役の
若手俳優ジェームズ・ウールヴェットも
そんな彼らに押し上げられるようにして
負けじといい演技を披露しています。

「最後の西部劇」と評されるだけあって、
往年の西部劇のスターと呼ばれた
イーストウッドが恐らく全てを注ぎ込んだであろう
集大成とも言える本作品。
文句なしにオススメできる逸品です。

銀雨偉人伝(第73回)


銀雨偉人伝第73回!
今回ご紹介するのは奇妙な縁から
我が八十八房に入団するに至った
円藤・楓(えんどう・かえで)【b32733】さんです!

人よりちょっぴり目付きの悪い、
それ以外は表向き極々普通の男子高校生。
大人しめの外見に反して意外と
軽めかつアグレッシブな性格をしている。

これと言って特に八十八房やそこに集う面子とは
交わる線がなかったかに見えたが、
彼が自宅と称して設立した結社…ああ何てこった、
解散してる!名前何だったかわかんない!
…そこで独りごちに行っていた「B級映画実況」で
「片腕カンフー」を取り扱っていたのが運の尽き。

誰が最初に見つけたのか、伝聞でみるみるうちに
マイケルの耳に入ると、すぐ様獲物を狩るように
喉下へ喰らいついて即お知り合いに。

「押しかけたいから自宅と友好繋がせてくれよ」
というお願いに対しては「恥ずかしいから」等という
とても可愛らしい理由で断ったくせに、
数日もすると半ばヤケクソになってこちらへ
入団届けを叩きつけてきたという
シャイなのか積極的なのか本当によくわからない
性格をしていて我々を驚かせた。
友好で留めておいた方が絶対ダメージ
少ないはずなのにね。

一年近く団員を勤めていただいていた
芽野・孝宏君とは親友の仲。
彼がいたことも入団のきっかけには
なったのだろうけども。

現在は凍結中で鳴りを潜めている様子。
ていうか「おっぱいミサイル」の称号つけたまま
凍結するとかこの子本当によくわからない!
そんな彼の天然な活動っぷりが再び八十八房で
拝めることを楽しみに待っております。

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選ばれてあることの

恍惚と不安二つ我にあり。

多分今月末・来月末あたりで
八十八房が一周年を迎えると思うのですが、
内外の活動によってマイケル・チバというキャラも、
八十八房という結社も、良い意味でも悪い意味でも
その名を知っているという人も増えたという気がします。
ああうん、自意識過剰ってんなら
それはそれでいいんですけども。

少しずつ増える入団者、友好の広がり、
増加する書き込み、NPCの勧誘に成功。
大人数が円満で賑やかそうにすればするほど、
そのかがり火に当たろうとする人が増えるのは
これも当然の道理です。

話は変わって、我が八十八房の団長は
新規入団希望者が何らかの形で知り合いでない
という場合、あらかじめ二つの了承をいただいています。
一つ、「結社に所属することに旨味がないこと」。
一つ、「結社で弄られても泣かないこと」。

設問の詳しい説明は省きますが、要するに
所属することそのものはハイリスクローリターンですよと。
それを覚悟の上で入団するなら歓迎しましょうと。
実際酷い形で歓迎するわけですが。

最近になってボチボチ入団者希望者の現れる頻度が
高くなってきまして、それでいざ了解を取ろうとすると
「やっぱり辞めます」なんて人もちらほらいるわけですね。

何かそういう時「ウチの結社は身内で回してんだ!
部外者は帰ぇーんな!」とか
「ヘッ、お前みたいなキャラがウチの結社に入るだって?
ハジケ具合が足りんなあ!」みたいな意味で
門前払い食らわせられてるとか思われたらやだなあ!
とか思っちゃったりすることもあるわけですよ!
繊細ですよね!繊細過ぎますよね僕!?

二千とか三千とか星の数ほどある結社の中で
わざわざ自分のところを選んでくれたのに、
それでも全ての人間を受け入れられるわけでは
ないというのは何とも心苦しいものがあります。

勿論、特異な結社である故に今後とも
スタイルを崩すことは絶対にしません。
ていうか今の時点になってホイホイ受け入れたら
それこそ取り返しのつかない事態も起こりうるし!

うーん、何だか気持ちがゴチャゴチャして
どうまとめたらいいのかわからないんですが。

率直な話を一つ述べるとしたら、
知名度が上がること、肥大化することに連れて
受け入れなければならない痛みもまた
増加してくるのだなあと。
栄光の裏には陰がある。
やっべカッコつけようとそれっぽいこと言ったら
益々訳がわからなくなってきた。

自分とこのコミュでも他人とこのコミュでも
「そんなんだったら身内だけで回してれば
別に誰も傷つかなくて済んだんじゃない?」とか
そういう話は過去から結構あったりするんで、
この辺のバランスの見極めっていうのは
本当に難しい話ですね。

リメンバー真珠湾

「流石に日本人はこれに怒っていい」と
アメリカ本土の人たちですら言ったらしいという
逸話を持つ映画「パールハーバー」を
たまには駄作も観ておかないとね♪という感覚で
レンタルしたらこれ3時間もあるのかよ!
「コマンドー」の二倍ですよ。
内容的には「コマンドー」を更に水で希釈して
どうしようもなくした感じのくせしやがって!
はぁはぁ。

ええと、あらすじ、あらすじね、はいはい…
二人の男と一人の女がいて、男の一人は女と
デキてて、そんで戦時中にその男は女を置いて
海外の戦線に参加したらうっかり戦死しちゃって、
でも実は戦死してなくて、でもそれを知らない女は
一年と我慢できなくてもう一人に乗り換えて、
男が本国に帰ってきたら女はNTRされていました…
一方その頃、日本軍では真珠湾爆撃のための
準備を着々と進めていたのだった…
というお話だったのさ!

主人公の親友を演じるジョシュ・ハートネットは
泣きそうなゴリラみたいな顔付きですが
良い俳優ですね。あんまり大作向きじゃなくて
「ラッキーナンバー7」みたいなちょっと地味な
作品にいる方が気持ちしっくりきますが。
ただの料理人だけど爆撃のドサマギに
タナボタ的にどんどん戦果を挙げていく黒人役の、
よく金権主義と言われ石を投げられる
キューバ・グッディングJr.も良いです。
まあそんなわけで主演のベン・アフレックの
ウンコ演技が凄いのなんの。
何でしょうねこの溢れ出る芋臭さは。

あとはもう全編通して軍事的考証ゼロっぽさ全開
(この辺も「コマンドー」に通じるものがあります)
なわけですが、日本軍の描写は怒るというよりも
抱腹絶倒で突っ込み所満載です。
いや、まあ、何が間違ってるって、全部何から
何まで間違ってるんで書き出しようがないんですが!

男の友情とラブストーリー、そして三角関係を
描こうという上に真珠湾爆撃。
色々混ぜすぎてどれもこれもがちぐはぐな内容に。
本当、別にこれ歴史的大事件を題材に
する必要は何処にもなかったよね?
いっそ仮想世界の戦争をテーマにしとけば
ここまで波風立たなかっただろうに…

あとは「トランスフォーマー」と合わせて思ったのは、
「童貞が童貞を捨てる話が好きなんだなー」と。
マイケル・ベイはもしかしたら童貞なのではなかろうか。
そして本作でも「ありえねー」な頭の悪いアクションには
定評があるので、結果として「トランスフォーマー」で
彼を起用したのはある意味英断にして正解と言えましょう。
とりあえず生涯「TF」シリーズ作ってそのまま
ハリウッドからフェードアウトしてくれたらそれでいいや。

銀雨偉人伝(第72回)


銀雨偉人伝第72回目のご紹介は、
前回でもチョロッと話題に出した
赤い狐さんの彼女であり
結社【友好】の団員でもある…
ん?あれ?いつの間にか団長に交替してる?
通称デコ介さんこと
ユーカリ・ベッケラート【b05415】さんです!

光るおデコも眩しい見た目は清純な
金髪ドイツ系お嬢様。
家事万能っぷりや少女趣味等で
お嬢様っぷりをアピールしたいところだが、
何分性格の面でついアラが出てしまう
残念なお転婆ジャジャ馬娘。

格闘技等にも広く通じているらしく、
その小柄な体躯にも関わらず
プロレス技も得意とするらしい。

特筆すべきはネタに対する姿勢であり、
彼女を知るきっかけとなった
ナイトメア依頼では、本来男性陣が
メインとなって動くはずの
アブノーマルなプロレスリングへ
自ら進んで上がると言って憚らず、
それどころか積極的な発言と共に
先陣切って舵を取っていた剛の者。
同依頼に参加していたグロこと
グローリア・フラムスティードとも
意気投合し、かえって男子の方が
萎縮しているのではという暴走っぷりを
二人揃って発揮、リプレイはかなり
ユニークな内容へと仕上がった。

その一件以来二人は無二の親友となり、
今でもその熱い友情は続いているという。
実に困ったもんである。

最近はやや低速気味か、
あまり動いているところを見れていませんが
いつか機会があればこちらも依頼に
ご一緒してみたいものです。

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禍福はあざなえる縄の如しと申しますが

どうも最近、とある物事において本人は真っ直ぐ
走ってるつもりでもえらいハンドルぶれてて
右に左に壁にガンガンぶつかってるみたいで。
上がったり下がったりの起伏が激しくて
ここ数日間で一喜一憂の差がめっちゃあって
心臓ブッ壊れるんじゃないかということがありました。
ああ、病気とかないしストレスでもないです。
あくまで表現の問題ヨ!安心。

そして今は落ち着いていてミーはとても
ベリーベリーハッピーな気分ネー。
次また落ちるタイミングが来るんじゃないかと
ドキドキしていますがね!!

そして今回は妙に話をぼやかしているので
わかりにくいことこの上ありません。
穴掘ってそこに自分のぼやきを呻いている
ような内容なのでそれでも良いという方だけ
続きをどうぞ。

続きを読む

トイレの数だけ花子さんはいるという

とりあえずまた例によって18歳未満は
ホンニョゴニョンな記事で申し訳ないのですが。

良識ある責任の持てる成人であると
誓約できる方のみ続きへゴー!

続きを読む

銀雨偉人伝(第71回)


はい、ちょいと間が空きましたが
銀雨偉人伝第71回!
今回ご紹介するのは奇妙な縁で
知り合うことになった、某赤い狐と呼ばれ
結社【友好】の団長を務める
赤狐・参九朗(あかきつね・さんくろう)
【b04487】さんです!

真っ赤な髪とつけしっぽがトレードマーク、
誰が呼んだか「人呼んで鎌倉の赤い狐」。
本当に誰がそう呼んだんだろう、
結局称号って自称だからある種の
皮肉か自虐にも聞こえるそんな彼の素性は
彼自身が語ることが少なく不明な点が多い。

物静かな外見とぶそぶそした口調から
一見無口なキャラクターに見えて
その実はかなりお喋りにして社交的。

特に自身が団長を務める結社【友好】は、
彼が数多くの結社を遊び歩くために
用いられる手段として設立された特異なものであり、
彼自身がそこを根城にしていることは専ら少なく
また数々の結社で彼を見かけるという者も多いだろう。
故に交流者の数は知れず、また知名度も高い。
直接の面識はなくとも「あ、この人知ってる」
というPLは結構いるのではなかろうか。

しかしただその辺の結社の間をブラブラして
紅茶ズルズルしてるだけのキャラなら
銀雨偉人伝には登場しません、
八十八房に足繁く通いネタを振るその様は
間違いなく剛の者。お世話になってます。

そんな彼の彼女もまた同様にちょっと
頭のおかs…剛の者。
こちらは次回の更新にてご紹介。

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彼は善のフォースを持っているのよ!

本当は銀雨偉人伝の更新予定だったのですが
エピ1~3の視聴が終わって
色々思うところがあり鉄は熱いうちに打てということで
こっちの感想の方を先回りして書こうと思いました。

ネタバレを含む可能性があるので
続きは追記にて。

続きを読む

最近めっきり寒くなりましたね!

このクソ面白くもない記事のタイトルは
一体どうしてくれましょうか。こんにちは!

最近は身の回りの用事がやっとこさ
ひと段落つきまして。本当につい最近まで
あがが…ごご…とか呻きながら作業に次ぐ作業。
しかしその作業が果たして真摯に現実と
向き合っている行為かどうかはまた別の話で…
という話はさて置き。というか作業の成果は
また暫くしたらここで記事にしますさ。

で、何でしたっけ、そう、ちょっとだけ
手が空いたわけですよ。
そんなわけで、銀雨偉人伝用に
再びちょっかいかけるのを再開したわけですよ。

なんかそろそろ実際の制作量は
90人にさしかかろうという
大台に乗ってきたわけですよ。

友達100人出来るかな、というのを当初の
コンセプトとして掲げてきたこの企画。
100人に到達したその時、果たして101人以降を
描くかどうかは全くの未定です。
というか、100人行ったら手が動きそうにねぇ!

そんなわけで、舞台の垂れ幕は徐々に徐々に、
しかし確実にステージ上に下がりつつあります。

紹介されることが全く何のステイタスに
なるわけでもないのですけれども。
「うおおー!ワシの紹介がまだじゃーい!」
という場合は、恥も外聞も捨てて勇気を出して
お手紙なり何なりでアタックしてみてください。
何か偉そうですが、結構モーションかけてみると
皆シャイガイだったりするんだもの。

というわけで今回は妙に手抜きっぽい記事ですが。
暫くはイラスト作成につきっきりになりそうなので
こんな感じの更新がへにょへにょ続くかもしれません。
プロフィール

マイケル・チバ

Author:マイケル・チバ
シルバーレイン
マイケル・チバ(b30277)
薬師寺・米(b41960)
を経て、
現在はエンドブレイカー!
マーヴィン・ジェント(c06527)
にて稼動中。

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